「信頼できる話」っていうのは、割と淡々とやって来ますよね。

――淡々とやって来る?

 淡々とやって来る。そして、「信頼できない話」は、大声でやって来る。糸井重里さんが、誰を信頼するかっていったら、なるべく脅かさない人だとか、なるべくユーモアがある人だとか書いていらっしゃったんだけど、こういう見方は判断の基準として意外に正しいんじゃないかと思います。声が大きくて脅すようなことを言っている人たちの主張はたいてい科学的におかしい。

「信頼できない話は大声でやって来る」 科学者、菊池誠さん<「どうする?原発」インタビュー第6回>(3/4ページ) | ニコニコニュース (via tnoma)

522 名前:なご[sage] 投稿日:2010/10/28(木) 13:35:52 ID:TG5Bd9Kr0
隣の県にある古い農家を改造したレストランに行ってみたときのこと。
周辺は畑と田んぼ、ビニールハウスやちいさい雑木林しか見えなくて店の場所がわからない
畑のわきを鴨があるく和やかな景色の中、カーナビも終了してしまい店に電話

自分 「あの~、近いはずなんですがお店の場所がわからなくて…」
店の人「周囲になにが見えますか~?」
自分 「畑とビニールハウスと…あとは…鴨くらいしか…」
店の人「鴨は何羽ですか?」
自分 「えっ!?えと、あの…1,2,3…7羽…です」
店の人「じゃあその鴨を右に曲がってください」
自分 「ええっ…でもあの、はい…」

着いた

コピペ運動会 - No.21059 田舎道で迷子案内 (via pdl2h)